第4回はイロハモミジです。
これは、11月の中旬に撮った写真です。
まだまだ紅葉絶好調!というわけじゃないですが、赤が目立ってきています。
秋に主役のモミジですが・・・それにしても「イロハ」とはこれいかに???
・・・というか、「モミジ」ってのは「カエデ」なんですねぇ。
カエデの日本での代表種が「イロハモミジ(イロハカエデともいうらしい)」とのこと・・・うーん、wikipedia様、便利デスw
大体「モミジ=紅葉」だから、木の種類というよりは木の現象を指す場合があるわけで・・・なんだか難しいけど、わかった気になってきましたよ!
葉っぱはこんな感じ。
緑と赤のグラデーションってのは、なんとも落ち着かない感じがします。
これ見るというのを経ることで「真っ赤」になったときの喜びが倍増する気がしますね。
ふとみると、葉っぱの真ん中に白いモノを発見。
これってきっとクモですよね?
ガキの頃に、こういうのを見つけては無情にもほじくっていたのはボクです。
そして、中から出てきたクモにかまれて、指を腫らして「イター…」となり、なぜかキンカンを塗って直った気になっていたのもボクですw
とっても、懐かしいです。
より大きな地図で plants+ network を表示



コメント
コメントはまだありません