コンテンツ作成スタッフについて

plants+ networkは植物に関する独自のコンテンツを配信しています。

この独自コンテンツは「コンテンツ作成スタッフ」によって書かれています。

各コンテンツ作成スタッフの日常的な植物とのふれ合いを記事にしていますので、是非お楽しみください。

コンテンツ作成スタッフ一覧

鈴木海花

鈴木海花

ライター、エディターとして、雑誌、単行本に執筆。NPO『むしむし探し隊』のHPに、大好きな虫をテーマにブログ『むしは、どこ?』を連載中http://www.64tai.com/。多肉、ツル、豆科の植物、樹木ではアブラギリ、ギンモクセイ、ミズキ、ヤナギが好き。虫の観察と野菜の収穫の間で板ばさみになるので、家庭菜園の収穫には成功したことがない。植物と虫と人間の幸福な関係を模索中。著書に『チェコA to Z』『よりみちチェコ』など。
来春『虫目で歩けば』を出版予定。

サイト:むしは、どこ?
高野麻結子

高野麻結子

1976年横浜生まれ、出版社勤務。仕事では徐々に自然科学方向を目指しつつ、来年は丘陵散歩、多肉植物の本などを作ります。専門知識の不足により視点が不明瞭かもしれませんが、人を通して見える緑の姿やあり方を知り、書いていきたいです。木々や花はこちらが饒舌でも無口でも、フラットにいつもそこにいてくれる、とても有り難い存在です。甘ったるい気持ちではなく、できるだけ恩返しをしていきたいと思っています。

芦原陽子

芦原陽子

1975年神奈川県生まれ、東京都在住。広告制作会社、化粧品メーカーでのコピーライター、Web制作会社でのライターを経て、現在はフリーランスのライターとして活動。2007年11月フリーペーパー「ランチョンマット通信」創刊。編集・発行を一人で手がける。(2009年12月号で完結させ現在は休刊)
「plants+network」の連載では、独自のユニークな視点をもとに、社会問題にも辛口に斬り込んでいる。写真や自作アートも取り入れながら、表現することを楽しむ自由人。
朗読、トークショーの出演をはじめ、カフェイベントをプロデュースするなど、活動の場を広げている。

CHEN HU REN

CHEN HU REN

CHEN HU REN (チェン・ウー・レン)

グラフィックデザインを軸に、音楽制作やファッションデザイン、アートプロジェクトへの参加など、その活動は多岐に渡る。自身のブログでは、植物のある都会生活を、音楽やファッション性を織り交ぜた個性的な視点から模索・提案している。このプロジェクトでは、よりその世界観を広げた記事やプロジェクトを展開予定。夢は近所にコミュニティガーデンを作ること。それをネット上でも再現できればと意気込んで参加を決意。

サイト:GREEN IS A NEW BLACK
ニーハイメディア

ニーハイメディア

有限会社 ニーハイメディア・ジャパン

1996年、“日本発のインターナショナルメディアをつくる”という目的のもと、ルーカス・バデキ・バルコが創業。現在、トラベル・ライフスタイル誌『PAPER SKY』、キッズ誌『mammoth』を発行する一方、広告やコンテンツ制作、イベントのプロデュースなど、幅広い活動をおこなっている。また、2006年に創刊された『PLANTED』では、植物に対する独自の視点が注目され、現在は『PLANTED』が進化したweb TV「plants+」を企画・運営中。渋谷にあるオフィスの庭でおこる、植物の成長や変化、そして共生する生き物たちの観察レポートなどを日々更新していきます。

サイト:Knee High Media Japan
ゆうひくん

ゆうひくん

2003年生まれ。6歳。将来の夢は「街に森をつくる人」になること。はじめてサンタさんにお願いしたのは「ゴールドクレスト」。週末は山や公園へ出かけ、オリジナル植物図鑑づくりに励む。行ってみたい場所は「マングローブ林」と「バオバブアベニュー」。

六藤圭介

六藤圭介

plants+ networkを企画・開発・運営している張本人。
京都でチームLeft HandleというIT技術者集団を主催。京都を遊ぶオンラインマガジン「京都SWITCH」などの運営もしています。植物に関しては本当に素人ですが、「京都の植物」というテーマで様々なネタを素人なりに書いていこうと思っています。

サイト:CASE K: